総監修:
社会医療法人 寿会 富永病院 副院長 (脳神経内科部長・頭痛センター長)
竹島 多賀夫先生

頭痛ダイアリー

頭痛ダイアリーとは

患者さんから、『頭痛の症状を上手く伝える事ができない』『過去に頭痛症状がいつ起こったのかきちんと把握できていない・・』といった悩みが寄せられます。
一方で、先生からも『患者さんの具体的な症状が不明なために的確な薬の処方ができない・・』といった悩みも寄せられています。

ダイアリー

ご自身の頭痛の症状を先生に正しく伝えるために「頭痛ダイアリー」を活用しましょう。頭痛ダイアリーって何なのか、どんなことを書けば良いのかご紹介します。

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医師に聞く!頭痛ダイアリー活用術

みなさんが記入された頭痛ダイアリーを医師は診療においてどのように活用されているのでしょう?どんなことを書いて欲しいと思っているのでしょう。
頭痛専門医の先生にお話をうかがいました。